日本力(4287)復興小さな輪 から大きな輪へ 初春は 明日に向かって際限なし

      2月  16日 火曜日 
                                                                                
             天気図記念日、所得税確定申告(~3/16)

             西行法師、大往生。73歳(1190)
             一休宗純が大徳寺の住職となる(1474)
             幕府、国絵図の改製を命じる(1696)
             水野忠邦、没。58歳(1851)
             東京気象台が日本初の7色刷りの天気図を1
             日1回発行(1883)
             北海道拓殖銀行設立(1900)
             河野広中が最初の普通選挙法案を衆院に提
             出(1902)
             郵便貯金法・実用新案法各公布(1905)
             ナイロン、特許をとる。アメリカのデュポン社で
             開発(1937)
             旧ソ連、樺太、千島領有宣言(1946)
             朝鮮民主主義人民共和国、成立(1948)
             ロッキード事件第1次国会証人喚問。一様に共
             通した証言者の言葉、「記憶にございません」
             が大流行(1976)


      1夜明けたその朝は 震度6強の地震の怖さは大変な威
    力自然災害の怖さをまざまざと見せつけてくれた


    今回もボランティアの手助けが必要な事件事故がそこいらじ
    ゅうといっても過言ではなかった


    但し、ボランティアは殆ど望めないであろう
    何故 このように真冬に起きるのか自然に対して愚痴をこぼ


    したくなるものである
    幾ら金品を投入しても人材の確保はこんなんであろう 又


    新幹線も東北方面の路面や架線の破断 電柱の破断を伴う
    ものが多数みられ早くても復旧に10日掛かる見込みといっ


    いるが果たしてそれで済むのだろうか
    政府としても度重なる自然災害に対応しなければならない


    この日本という国土を修復する費用が並大抵なものではな
    いというのは 愚痴の一つも出てこないとも限らない いわ


    ないだろうが
    中途半端な復旧というより 復旧途上の場所がそこいら中


    という事で それらの事案が片付かないうちに新たな自然災
    害が襲って来るという 一つ片付いても新たな問題を引き起


    こされるという次から次へということである







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