日本力(1659)復興 小さな輪 から大きな輪へ 食品偽装

  10月31日 木曜日



   食品偽装というと 色々な事が思い起こされる



  今回のメニュー表示 和牛の原産地問題 レバーの



  処理問題等々



  数え上げたらきりがないほど多く起きている これに



  食中毒が加わると大変な数となる。



  食品Gメンという所謂リサーチャーが全国の問題があ



  った場所へ出向き極秘に調査し その調査結果を当局



  へ報告するようになっているらしい。



  我々の周囲には常に消費者の保護をしてくる様々なG



  メンが身を挺して調査しその良し悪しを判定して当局



  に報告することが出来上がっているという。



  経営者も虚偽ではなくおそらく書き足りなかったので



  あろう ・・・それと同等品というような項目がある



  こともたまにはあるだろう。



  観光業者など ホテルの宿泊先が確定していない時な



  どパンフレットに良く表示されていることがある。



  良く現地の一流ホテルの写真を使ったパンフレットや



  HPを見る事があるだろう。時としてそれが正しくな



  いことがある 予約が取れずやむを得ず変更しなけれ



  ばならない時などがそうであろう。



  各社で A B Cというようなホテルのランク付け



  をしてあって 何々ホテルかそれと同等ランクのホテ



  ルというような案内を見ることが多いこれなどは今後



  の参考となるのではないか。



  それと一つ 良く最近は食品の衛生観念が発達してい



  るせいか問題が起きないようであるが お弁当を持ち



  込んで食べる習慣が常態化しているようであるが 人



  の店に 弁当を持ち込んで食し もし食中毒が起きた



  場合には その持ち込んだ手作りのお弁当に食中毒の



  雑菌が混じっていて 発生の元となることもあり 可



  能な限り手作りのお弁当などは持ち込みをして食べな



  いということも知っておく 最低限のマナーであろう



  その店に大変な迷惑を掛けることになるのである。







ー△ ■ ☆ー ▲ □ ★ -

   『仏 の 慈 悲 を 喜 ぶ

     者 は 仏 の 国 に

      生 ま れ る』

  The person who rejoices in
    the Buddha's compassion is
     the born in the Buddha's Land.




 ー△ ■ ☆ー ▲ □ ★ -
  


  月かげの いたらぬさとは

   なけれども ながむる人の

    心にぞすむ






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